フロート

工場長(※コック長の別名。DR.オシアナスが現れる前は加工系は全て彼が手がけていた。)

が作ってくれたMoCCiのためのフロート。 

漁業用のブイを使っているため非常に浮力は強く頑丈。 

巨魚には若干不安が残るが・・・まぁまだMoCCiの腕ではこれ以上のフロートを必要とする魚にはまだ出会わない・・・かな・・・?

(※完全小島さんの作り方のパクリで作られている?wらしい。)

愛着が沸くように丁寧に顔まで描いてある。

 

※なんと・・・こいつは、メンバーの一人の手により、海の中に葬られてしまいました。

悲しい・・・

 

そんな私を哀れんだコック長がもうちょっと大きいものを作ってくれて、今はそれを使っています。 

 

MoCCi 用。

大型回遊魚用に用意したフロート。

 

向かって左から、

ポリフォーム社製 エアフェンダー F6 、 F02

 

それぞれ浮力は75kg、12kg

 

セッティングは、手銛側に浮力12kgを付け、バンジーをかませてから浮力75kgを後ろ側につなぎます。

 

フロートを二つに分けた理由は急激な引き込みに対する75kgの反発でラインブレーク及び身切れすることを回避するためです。



ひろが某沿岸部にて使用するフロート。

 

まぁみんなこの形が主流だよね。

 

これはホント使いやすいし、藻も引っかかりにくくて理想的だと思う。

 

 

ひろの別のフロートたち。

フロート、

遠征での大物用にF-5


普段の日本海で使うF-02白いから目立つのと、この長さと太さがつかまって休憩するにも、またがって乗る事によって水面からなるべく高い目線から、同行者を探したりしやすい。


遠征での大物用にはF-5とF-02を直結して2連フロートとして使う。



紺色の小さいフロートは、まぁ…目立ちたくない場所用に…


その隣は、空気入れで、

その隣は、自作フロートライン。  草刈機ラインと、細いエアーチューブ

(チューブの中にはRIFFE制のモノフィラメントラインを通してある。)

海豹旅団